れお君と庭の花〜fromたけちゃんマン

前から読んでも後から読んでも「おれはれお」のゴールデンレトリバーのれお君と庭の花をメインに吉備路の風景写真とワンコのイラストやデッサン、社会保険労務士関係の年金関連も時々アップする写真ブログです。

愛犬・愛猫のデッサン御希望の方はお気軽にコメントで書いていただいたらデッサンをお描きします。完成したデッサンは額に入れてプレゼントします。
素人の昼休み画伯ですが一作ごとに上達してきました。次は多分もっと上手く描けますよ。

れお君地方は昨年からスズメが多いです。散歩コースの荒れた田圃でスズメが食事中です。この田圃は春に田植えをしましたが、除草等の手入れをしなかったので草が伸び放題で荒れ地のようになっています。 ...

今日の我が家のゴールデンレトリバーれお君ブログは実りの秋です。光学50倍のコンデジで撮影した栗名月と秋の吉備津神社です。 ...

・菊(きく)科。・学名 Cosmos bipinnatus Cosmos : コスモス属  bipinnatus : 2つの羽状の  Cosmos は、ギリシャ語で「飾り」の意味。・開花時期は、 7/25 〜 12/10頃。・原産地メキシコ。イタリアの芸術家が1876年頃にメキシコから日本に持ち込んだのが最初、との説がある。・秋の代表花だが、早いものは夏のあいだから咲き始めている。早咲き遅咲きあり。 ...

11月は、長野県松本市を拠点に活動を続けている、「ぽこ・あ・ぽこ」をゲストにお迎えする。 このチームを率いるリーダーの鈴木幹夫は、「雑花塾」メンバーでもあるが、毎年続けられている「雑花塾」新曲創作では、作詩や作曲の分野で数多くの作品を発表している。また、鈴木自身が居住する地域においても、「歌作り講座」を開講するなど、敬愛する笠木 透の想いを継承し実践している。 ...

今日の我が家のゴールデンレトリバーれお君ブログは庭のチェリーセイジの花です。このチェリーセイジはタキイのワイルドフラワーを蒔いてから毎年咲くようになった多年草です。こぼれ種からも芽が出て増えていきます。 ...

芙蓉は日本(四国・九州・沖縄)、台湾、中国、済洲島などを原産とする、やや寒さに弱い半耐寒性の樹木です。幹は直立してよく枝分かれし、夏から秋にかけて最大直径15cmほどの花を咲かせます。花色は品種によって白〜ピンクまで色幅(濃淡)があります。花は朝開いて夕方にはしぼむ一日花で、ひとつの花自体は短命ですが最盛期は暑さにめげず毎日新しい花を途切れなく咲かせてくれます。花後には果実ができて晩秋から冬にかけて黄褐色に熟し、冬は落葉します。果実のはぜた姿は「枯れフヨウ」と呼ばれます。 ...

ホトトギス(杜鵑草、学名:Tricyrtis hirta)は、ユリ科の耐寒性多年草です。夏から冬にかけて紫紅色の斑点のある花を咲かせます。茎には短い剛毛が生えています。葉は緑色で長楕円形をしており先端が尖っています。花名は、花の模様が杜鵑草(ホトトギス)という鳥の胸にある斑点模様に似ていることから命名されました。庭や鉢、花壇で見られます。一般名:ホトトギス(杜鵑草) 、学名:Tricyrtis hirta(トリキルティス・ヒルタ) 、  別名:ユテンソウ(油点草)、ジャパニーズ・トードリリー(Japanese toad-lily)、トード・リリー(toad-lily) 、  分類名:植物界被子植物単子葉類ユリ目ユリ科ホトトギス属 ホトトギス種、  原産国:日本、ヒマラヤ、台湾 ...

吉備津神社氏子会の研修旅行で春日大社、天理の石上神宮(いそのかみじんぐう)、法楽寺に続いて黒田廬戸宮(くろだのいおどのみや)を参拝しました。 黒田廬戸宮は鎮守社として法楽寺(真言宗、聖徳太子開基)の境内にあったものが、明治時代初期の神仏分離令により現社地へ遷座し黒田村の氏神として引き継がれたものです。 ...

吉備津神社氏子会の研修旅行で春日大社、天理の石上神宮(いそのかみじんぐう)に続いて。奈良県磯城郡田原本町黒田360の桃太郎伝説が伝わる法楽寺を参拝しました。 法楽寺の建つ場所は、孝霊天皇黒田盧戸宮(くろだのいほとのみや)跡地です。 孝霊天皇の大三皇子の彦五十狭彦命(吉備津彦命)が桃太郎伝説のモデルとされる所から、桃太郎の生誕地とされています。 ...

今日の我が家のゴールデンレトリバーれお君ブログは、れお君ブログ54万アクセス突破と生垣のアベリアの花です。(^o^)れお君ブログが10月13日に54万アクセス達成しました。 53万アクセスが9月26日だったので17日で1万アクセスでした。 (^o^)我が家の生け垣はアベリアです。夏の間アベリアの花の甘い香りがしています。 ...

飛鳥から奈良へと続く日本最古の道「山の辺の道」の中間に位置している石上神宮は飛鳥時代の豪族、物部氏の総氏神として、又大神神社と同じ日本最古の神社として有名です。元々は古来朝廷の武器庫として物部氏が守っていたようです。境内に入ると多くの鶏が放し飼いにされていました。野生化していて強そうな鶏なので、猫が目の前を通っても微動もしない不思議な光景が見れます。元々は20年ほど前に誰かが捨てて行ったものだったそうですが 次第にその数が増え現在に至り、神の使いとして飼われているようです。さて楼門をくぐり奥に進むと拝殿が見えます。さらにこの後ろに本殿があるのですが、禁足地であり一般に立ち入ることはできません。もともとは大神神社のように本殿はなく、拝殿からその背後の禁足地を遙拝し、禁足地には主祭神である神剣布都御魂が安置されていると伝えられてきました。明治時代に禁足地を発掘し、剣一振(素鐶頭太刀そかんとうのたち)が出土したのを期に、これを布都御魂(ふつのみたま)として、本殿が造営されました。 ...

全国の春日神社の総本社。その歴史は飛鳥から平城京へと都が移された奈良時代から始まります。境内は古代から神域とされていた御蓋山一帯に広がり、原始林に守られるかのように鮮やかな朱塗りの社殿が鎮座。春日大社は、世界遺産に登録されている名社です。 ...

今日の我が家のゴールデンレトリバーれお君ブログはれお君ブログのアクセス数です。2017年10月2日のアクセス数が新記録の1950でした。(^o^) 最近は500〜600の間のアクセス数で推移していますが、昨日は1950アクセスでした。(^o^) ...

ヒガンバナ(学名:Lycoris radiata)は東アジア原産でヒガンバナ科の耐寒性多年草(鱗茎植物)です。彼岸に長く真直ぐ伸びた花茎先端から散系花序を伸ばし花火のような6弁花を5〜7個咲かせます。花後に葉をロゼッタ状に出し、翌年花が咲くときに葉は枯れています。花が咲く時は葉が無く、葉が付く時は花が無い、交代制のような植物です。別名でマンジュシャゲ(曼珠沙華)、英名でリコリス(Lycoris)と呼ばれます。ヒガンバナ科の植物なので有毒ですが、その反面、薬効が認められます。 一般名:ヒガンバナ(彼岸花) 学名:Lycoris radiata 別名:マンジュシャゲ(曼珠沙華)、リコリス(Lycoris)、Red spider lily ...

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