今日も我が家のゴールデンレトリバー
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れお君宅のご近所の庭で蝶豆(クリトリア)が咲いています。
クリトリア-001
蝶豆
蝶豆は東南アジア-インドに約30種が分布するつる性の植物で、その中でも栽培されているのはクリトリア・テルナテアとその園芸品種です。
別名 クリトリア
クリトリア-003
蝶豆(チョウマメ)はマメ科チョウマメ属(クリトリア属)の多年草である。
園芸上は一年草として扱われる。 クリトリア属は世界に50種以上が分布する。
属名の和名には本種の名が用いられている。 本種の原産地は東南アジア、インドである。
現在では、熱帯・亜熱帯地域に広く野生化している。 また、栽培もされている。 日本へは江戸時代の末期に渡来した。
蔓性で草丈は100センチから200センチくらいである。 葉は奇数羽状複葉(鳥の羽のように左右に小葉がいくつか並び、先に1つの小葉がついて1枚の葉が構成される)で、互い違いに生える(互生)。
小葉の形は先の尖った楕円形で、5枚から7枚からなる。 葉の質は軟らかい。
開花時期は6月から10月くらいである。
葉の脇に、蝶形をした花径3センチから5センチの青い花をつける。
花の色には白いものもある。
花の後にできる実は豆果(莢の中に種子が入るもの)である。
花は染料、葉は飼料、未熟な莢は食用にされる。
英名はバタフライピー(butterfly pea)である。
和名はこれを直訳したもので、花の姿に由来する。
花言葉は「小さな恋」である。
属名の Clitoria はギリシャ語の「clitoris(女性の性器)」からきている。花の形をたとえたものである。
種小名の ternatea は「三数の」という意味である。
学名:Clitoria ternatea科名:マメ科
参考 花図鑑さん



クリトリア-008

クリトリア-010
大きいいほうの花びらを旗弁(きべん)、小さなほうは竜骨弁と呼ばれ、クリトリアの名前は竜骨弁の形(女性の性器)に由来します。
クリトリア


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クリトリア-011
 
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今日のれお君は朝の散歩でスーパーの駐車場でお手紙探しをしているれお君です。駐車場の端っこに座り込んでいる高校生がいます。何をしているのでしょうか?
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スマホをいじっているように見えます。これってポケモンGOでしょうか?(^O^)

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