今日も我が家のゴールデンレトリバー
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ゴールデンレトリバーのれお君と花の写真だけのブログですが、最後までご覧いただければ幸いです。(^O^)
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今日の我が家のゴールデンレトリバーれお君ブログはれお君の散歩コースで見かける狗尾草(エノコログサ)です。
ふわふわと風に揺らぐ狗尾草は大好きな被写体です。(^o^)

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 狗尾草(えのころぐさ)
別名 猫じゃらし (ねこじゃらし)
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・稲(いね)科。 
・学名  Setaria viridis(狗尾草) 
    Setaria faberi (秋の狗尾草 (あきのえのころぐさ))    
Setaria : エノコログサ属  viridis : 緑色の  faberi : 採集家     
「ファーベル」さんのSetaria(セタリア)は、ラテン語の「seta(剛毛)」が語源。花穂を囲む剛毛から。
・いずれも、道ばたや畑などでふつうに見かける。
・夏から秋にかけて緑色の花穂をつける。
・「猫じゃらし」は、「狗尾草」の別名だがふつうは「猫じゃらし」と呼ばれることが多い。この穂で、くすぐりっこをやる。猫の首のところをじゃらすと喜ぶところから「猫じゃらし」という名前になった。
・「狗尾草」と 「秋の狗尾草」のちがい。「狗尾草」 花穂は、ほぼまっすぐに立つ。やや小さめ。(ちょっと垂れ下がることもある)7・8月頃に咲く。9月以降はだんだん枯れてくる。「秋の狗尾草」花穂は大きく、垂れ下がる。9・10月頃に咲く。花穂の「垂れ具合」という見分け方は難しいので、「咲いている」(花穂がある)時期が真夏ならば「狗尾草」、秋になってからならば「秋の狗尾草」 、というところでしょうか。
・「猫じゃらし」には「莠」という当て字もある。

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