れお君と庭の花〜fromたけちゃんマン

前から読んでも後から読んでも「おれはれお」のゴールデンレトリバーのれお君と庭の花をメインに吉備路の風景写真とワンコのイラストやデッサン、社会保険労務士関係の年金関連も時々アップする写真ブログです。

カテゴリ:春の花 庭の花

この源平小菊は優秀な花です。一株植えておくとどんどん増えます。刺し芽でも簡単に増やせます。(^O^) 花の咲く期間が長いのもうれしい花です。春から初冬になるまで途中で休みながら咲き続けてくれます。 源平小菊はあまり世話をしないいつも花が咲いてほしいと思う方には最適な花です。(^O^) ...

今日の我が家のゴールデンレトリバーれお君ブログは庭のタイムの花です。 タイムはサイモン&ガーファンクルの名曲「スカボローフェア」の歌詞に出てくる「パセリ、 セージ、ローズマリー&タイム」のタイムです。 ...

キュウリグサ(胡瓜草)は、小さな忘れな草の花をさらにずっーと小さくした青い花を咲かせる ナス目ムラサキ科タラビコ属の一・ニ年生草本の野草です。 葉を揉むとキュウリのような匂いがするのでこの名があります。 別名が春の七草の田平子と同じ名前だが違う花です。 ...

吉備津神社のボタンが見頃になっています。今年は桜と同様にボタンも開花が遅くて、今が見頃です。例年だとゴールデンウイークには、ほとんど花は終わっていましたが、今年は例年より10日ほど遅いようです。 ...

今日の我が家のゴールデンレトリバーれお君ブログは我が家の玄関前花壇の花です。玄関前花壇がいろんな花が咲き乱れる状況になっています。 ...

今日のれお君ブログは吉備津神社の氏子日供と庭で咲いているチューリップの花です。吉備津地区では、古来より各氏子が持ち回りで、取れたての新鮮な野菜や果物を籠に入れて、吉備津神社に奉納するしきたりがあり氏子日供と呼ばれています。今年咲いたチューリップはれおママが球根を買ってきたのを植えたものです。 ...

今日の我が家のゴールデンレトリバーれお君ブログは、れお君と公園の桜です。町内の公園の桜が咲いています。れお君もいいお顔をしていますよ。(^o^) ...

タンポポはキク目キク科タンポポ属の多年草です。 別名:タナ(田菜)、フチナ(縁菜)、いずれも古名・菊(きく)科。 ・学名  Taraxacum officinale (西洋タンポポ)Taraxacum platycarpum(関東タンポポ)Taraxacum : タンポポ属  officinale : 薬用の  platycarpum : 大きな実の  Taraxacum(タラクサカム)は、アラビア語の「tharakhchakon(苦い草)」が語源。 ・開花時期は、 3/10 〜 5/末頃。 ・どこででも見かけるポピュラーな花。 ・関東タンポポと西洋タンポポの違い→ 花のすぐ真下のところがベリッとめくれてるのが”西洋”、めくれないのが”関東”。都市近辺で見られるのは、ほとんどが帰化植物の「西洋タンポポ」。(花の下のところがめくれている) ・種子の冠毛が丸く集まっているようすが「たんぽ」(綿を丸めて布などで包んだもの)に似ていることから「たんぽ穂」と名づけられ、「たんぽぽ」になった。 漢字の「蒲公英」は漢名から。 ...

今日の我が家のゴールデンレトリバーれお君ブログはれお君の散歩コースの菜の花です。この菜の花はれお君のお友達の100円野菜のおばちゃん宅の畑の花です。菜の花は、アブラナ目アブラナ科アブラナ属の一年草です。 別名:花菜(ハナナ)、油菜(アブラナ)、菜花(ナバナ)、菜種(ナタネ) ...

第4回吉備津栄西茶会のご案内 臨済宗の開祖、栄西(ようさい)禅師は1141年4月20日、備中(岡山県)吉備津宮の社家、賀陽(かや)氏の子として誕生され、二度の入宋により日本へ臨済宗をもたらし、京都・建仁寺を創建され、1215年7月5日、75歳で示寂されました。 また栄西禅師は、在宋中、喫茶効用と作法を研究、茶種を持ち帰って栽培し、茶の普及と奨励に勤め、日本の茶祖としても尊崇されており、その遺訓「大哉心乎(おおいなるかやしんや)」とともに吉備津の生んだ偉人の一人として語り継ぎたい人です。 そこで地元老人クラブでは、郷土の生んだ偉人のご遺徳を偲び後世に伝えるため、関係有志とともに実行委員会を組織し、平成26年、師の800年忌以来、栄西禅師創建の建仁寺と賛迎会により整備された記念庭園において、「吉備津栄西茶会」を催し、香を供え花を立て茶を献じて多数の皆さんのご来駕を賜りました。 第4回目となる今年も下記により茶会を開催することといたしましたから、多数ご来臨くださるようご来臨くださるようご案内いたします。 ...

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