れお君と庭の花〜fromたけちゃんマン

前から読んでも後から読んでも「おれはれお」のゴールデンレトリバーのれお君と庭の花をメインに吉備路の風景写真とワンコのイラストやデッサン、社会保険労務士関係の年金関連も時々アップする写真ブログです。

カテゴリ:庭の花 秋の花

今日の花は、ご近所から今年の春にいただいて植えた菊の仲間です。 黄色の小さな花が密集してさいています。背丈は1m前後になっています。いただいた方も名前がわからないとのことでした 。 花が少ない時期なので暖かい日にはハナアブがたくさん蜜を吸いに来ます。 ...

今日の我が家のゴールデンレトリバーれお君ブログは庭の皇帝ダリアの花です。花名の由来 属名の学名「Dahlia(ダリア)」は、スウェーデンの植物学者アンデシュ・ダール(Anders Dahl / 1751〜1789)の名前にちなみます。皇帝ダリアの花名は学名の「Dahlia imperialis(皇帝のダリア)」からで、空にそびえ立つ威厳ある花姿に由来します。 また、木立ダリア(キダチダリアまたはコダチダリア)とも呼ばれます ...

・菊(きく)科。・学名 Cosmos bipinnatus Cosmos : コスモス属  bipinnatus : 2つの羽状の  Cosmos は、ギリシャ語で「飾り」の意味。・開花時期は、 7/25 〜 12/10頃。・原産地メキシコ。イタリアの芸術家が1876年頃にメキシコから日本に持ち込んだのが最初、との説がある。・秋の代表花だが、早いものは夏のあいだから咲き始めている。早咲き遅咲きあり。 ...

芙蓉は日本(四国・九州・沖縄)、台湾、中国、済洲島などを原産とする、やや寒さに弱い半耐寒性の樹木です。幹は直立してよく枝分かれし、夏から秋にかけて最大直径15cmほどの花を咲かせます。花色は品種によって白〜ピンクまで色幅(濃淡)があります。花は朝開いて夕方にはしぼむ一日花で、ひとつの花自体は短命ですが最盛期は暑さにめげず毎日新しい花を途切れなく咲かせてくれます。花後には果実ができて晩秋から冬にかけて黄褐色に熟し、冬は落葉します。果実のはぜた姿は「枯れフヨウ」と呼ばれます。 ...

ホトトギス(杜鵑草、学名:Tricyrtis hirta)は、ユリ科の耐寒性多年草です。夏から冬にかけて紫紅色の斑点のある花を咲かせます。茎には短い剛毛が生えています。葉は緑色で長楕円形をしており先端が尖っています。花名は、花の模様が杜鵑草(ホトトギス)という鳥の胸にある斑点模様に似ていることから命名されました。庭や鉢、花壇で見られます。一般名:ホトトギス(杜鵑草) 、学名:Tricyrtis hirta(トリキルティス・ヒルタ) 、  別名:ユテンソウ(油点草)、ジャパニーズ・トードリリー(Japanese toad-lily)、トード・リリー(toad-lily) 、  分類名:植物界被子植物単子葉類ユリ目ユリ科ホトトギス属 ホトトギス種、  原産国:日本、ヒマラヤ、台湾 ...

ヒガンバナ(学名:Lycoris radiata)は東アジア原産でヒガンバナ科の耐寒性多年草(鱗茎植物)です。彼岸に長く真直ぐ伸びた花茎先端から散系花序を伸ばし花火のような6弁花を5〜7個咲かせます。花後に葉をロゼッタ状に出し、翌年花が咲くときに葉は枯れています。花が咲く時は葉が無く、葉が付く時は花が無い、交代制のような植物です。別名でマンジュシャゲ(曼珠沙華)、英名でリコリス(Lycoris)と呼ばれます。ヒガンバナ科の植物なので有毒ですが、その反面、薬効が認められます。 一般名:ヒガンバナ(彼岸花) 学名:Lycoris radiata 別名:マンジュシャゲ(曼珠沙華)、リコリス(Lycoris)、Red spider lily ...

庭の皇帝ダリアが一輪開花しました。 暖かい日が続くとこれから毎日のように開花が続くと思います。(^o^) ...

クレマチスは春の咲く花と思っていましたが、ネットで調べたら四季咲きクレマチスがありました。今年の天候不順で咲いているのではないようです。NHK出版「みんなの趣味の園芸」によるとクレマチスには四季咲き、春咲き、夏〜秋咲き、冬咲きがあるそうです。この花が四季咲きか夏~秋咲きかは不明ですが、今年の天候不順で咲いているのではないようです。 ...

今日の花は秋明菊(シュウメイギク)です。秋明菊は、キンポウゲ目キンポウゲ科イチリンソウ属シュウメイギク種の多年草です。 別名:キセンギク(貴船菊),キブネギク(貴船菊)、Japanese anemone(ジャパニーズアネモネ) ...

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