れお君と庭の花〜fromたけちゃんマン

前から読んでも後から読んでも「おれはれお」のゴールデンレトリバーのれお君と庭の花をメインに吉備路の風景写真とワンコのイラストやデッサン、社会保険労務士関係の年金関連も時々アップする写真ブログです。

カテゴリ:吉備路の風景

今日の我が家のゴールデンレトリバーれお君ブログは吉備津神社の銀杏の紅葉です。吉備路にも紅葉の秋が来ました。七五三の可愛いお客様も吉備津神社に来てますよ。 ...

れお君地方は昨年からスズメが多いです。散歩コースの荒れた田圃でスズメが食事中です。この田圃は春に田植えをしましたが、除草等の手入れをしなかったので草が伸び放題で荒れ地のようになっています。 ...

今日の我が家のゴールデンレトリバーれお君ブログは実りの秋です。光学50倍のコンデジで撮影した栗名月と秋の吉備津神社です。 ...

11月は、長野県松本市を拠点に活動を続けている、「ぽこ・あ・ぽこ」をゲストにお迎えする。 このチームを率いるリーダーの鈴木幹夫は、「雑花塾」メンバーでもあるが、毎年続けられている「雑花塾」新曲創作では、作詩や作曲の分野で数多くの作品を発表している。また、鈴木自身が居住する地域においても、「歌作り講座」を開講するなど、敬愛する笠木 透の想いを継承し実践している。 ...

吉備津神社氏子会の研修旅行で春日大社、天理の石上神宮(いそのかみじんぐう)、法楽寺に続いて黒田廬戸宮(くろだのいおどのみや)を参拝しました。 黒田廬戸宮は鎮守社として法楽寺(真言宗、聖徳太子開基)の境内にあったものが、明治時代初期の神仏分離令により現社地へ遷座し黒田村の氏神として引き継がれたものです。 ...

吉備津神社氏子会の研修旅行で春日大社、天理の石上神宮(いそのかみじんぐう)に続いて。奈良県磯城郡田原本町黒田360の桃太郎伝説が伝わる法楽寺を参拝しました。 法楽寺の建つ場所は、孝霊天皇黒田盧戸宮(くろだのいほとのみや)跡地です。 孝霊天皇の大三皇子の彦五十狭彦命(吉備津彦命)が桃太郎伝説のモデルとされる所から、桃太郎の生誕地とされています。 ...

飛鳥から奈良へと続く日本最古の道「山の辺の道」の中間に位置している石上神宮は飛鳥時代の豪族、物部氏の総氏神として、又大神神社と同じ日本最古の神社として有名です。元々は古来朝廷の武器庫として物部氏が守っていたようです。境内に入ると多くの鶏が放し飼いにされていました。野生化していて強そうな鶏なので、猫が目の前を通っても微動もしない不思議な光景が見れます。元々は20年ほど前に誰かが捨てて行ったものだったそうですが 次第にその数が増え現在に至り、神の使いとして飼われているようです。さて楼門をくぐり奥に進むと拝殿が見えます。さらにこの後ろに本殿があるのですが、禁足地であり一般に立ち入ることはできません。もともとは大神神社のように本殿はなく、拝殿からその背後の禁足地を遙拝し、禁足地には主祭神である神剣布都御魂が安置されていると伝えられてきました。明治時代に禁足地を発掘し、剣一振(素鐶頭太刀そかんとうのたち)が出土したのを期に、これを布都御魂(ふつのみたま)として、本殿が造営されました。 ...

全国の春日神社の総本社。その歴史は飛鳥から平城京へと都が移された奈良時代から始まります。境内は古代から神域とされていた御蓋山一帯に広がり、原始林に守られるかのように鮮やかな朱塗りの社殿が鎮座。春日大社は、世界遺産に登録されている名社です。 ...

今日の我が家のゴールデンレトリバーれお君ブログは吉備路の朝露特集です。 朝露を見るためには6時過ぎには散歩に出かけないとダメです。みなさんも早起きをして朝露を見に行ってはどうですか。 ...

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